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編入英語

編入試験は最近TOEIC採用が増えてきています
東北大・千葉大・筑波大・横浜国大はTOEIC採用です。
東大・阪大・東工大・首都大・農工,etc はふつーの筆記試験です。東大以外はリスニングはないです。

東工大と農工大は問題の形式が似ているような気がします。農工大は英語の試験問題が公表されてないので東工大の見ればいいと思います。文の長さは東工大のほうが長いです。
2つとも和訳が中心です。英訳はたまに普通の英訳もあるけど並び替えの英訳も出てます。
東工大では40Wordのちょっとした英作文がでます。
文法問題は出てないですね。

首都大と阪大は、問題をさらっとしかみたことがないのであまり正確な情報じゃないかもしれないですが、
多分文法問題がそこそこでてました。文法問題ならTOEICのReading対策でそこそこいけるような気がします。

TOEIC採用のとこは、ある程度スコアがあればあまり関係ないかもしれません。
600以上あればいい気がします。わかんないけど。

東工・農工はTOEICの勉強してもそこまで試験の対策にならないような気がします。
最低限はできないといけないと思うけど。
多分色々な長文を読んだほうがいいと思います。単語も覚えなきゃだ

東大のH26の面接では英語で喋りかけられたみたいです。ただ今年の面接ではありませんでした。
東大の英語は、長文を要約したり和訳したり英訳したりです。グラフや図を与えられてそれについて英語で説明する問題も結構でてます。問題が多く時間に追われるらしいです。日々英語に慣れてないとってかんじです。

英語は短期間で急にできるようにならないので低学年の頃からちまちまやってるといいと思います。僕も通学時間以外はほとんどやってなかったけど、英語で追い詰められることがなかったので通学時間にやっててよかったなーと思いました。
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